新四国八十八ヶ所霊場

新四国八十八ヶ所霊場

 郷芳寺では大正9年に開基住職木曽智順僧正が一体ずつ図画に表しそれを彫刻した石仏を配置し、お四国の浄砂を入れ四国巡拝と同じご功徳がいただるよう、新四国八十八ヶ所霊場として開場し、その精巧さは当時から道内屈指と称されました。

ロウソク、線香やお賽銭、納め札は修行大師像前の香炉にてお願い致します。

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